最強の翻訳サービス徹底調査ガイド

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最強の翻訳サービス徹底調査ガイド

個人・ビジネス問わず使える翻訳サービス選びの決定版

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最強の翻訳サービス徹底調査ガイド » コストパフォーマンス重視の翻訳サービスをチェック » コストパフォーマンス別ベスト3

コストパフォーマンス別ベスト3

料金がリーズナブルで、かつ信頼できるおすすめの翻訳サービス会社をピックアップ。個人利用でもビジネス利用でも選びたい3社です。

Gengo

gengoのロゴ画像

総合評価:星5つ

王冠
英訳1文字あたり料金
5円~
王冠
最低注文料金
なし
プラン種類 【スタンダードプラン】
料金:英訳1文字あたり5円~

カスタマーレビュー 、ブログ、SNSの投稿などカジュアルな文章向け

【ビジネスプラン】
料金:英訳1文字あたり9円~

Webサイト、アプリ、社内資料など一般的なビジネス文章向け

【ウルトラプラン】
料金:英訳1文字あたり12円~

ビジネスプランに文章校正をプラスした、マニュアルなど社外資料向け
翻訳対応分野 ●訪日観光向けサイト・チケット販売・経済新聞のオンライン記事
●イベント告知、商品のPOPや案内など、幅広い分野のコンテンツに対応
その他の特色 ●合格率5%という厳しい試験を2回、クリアした専門家だけが翻訳を担当
●案件のうち95%が2時間以内に開始され、平均1時間以内で納品

事例1. ECサイトでの11万文字

アウトドア用品の業者が11万文字の翻訳を依頼。アメリカ・スイスへ海外展開するための足掛かりとするためにです。日頃から、海外からの問い合わせも多く日本語へ翻訳し理解して、さらに返信を英語にするため翻訳と非常に大変な作業を行っていました。

そこでgengoを利用。リアルタイムで返信しないといけない状況でもスピーディーに翻訳してくれて対応ができたとのこと。今後も、ボーダレスで応えるために利用をする予定だそうです。

事例2. 海外ファンのための翻訳依頼

某大手事務所に所属するアーティストのイベントのサイト翻訳の実績。海外に多くのファンを抱えているアイドルにもなってくると、サイトでの情報発信が重要になることは言うまでもありません。依頼内容は大きく2つ。

1つ目はイベント告知を正しく伝えるということ。2つ目は問い合わせに対しての回答になります。いずれも正しく伝えないといけない重要な作業をそつなくこなしています。

事例3. 大手旅行会社…東京五輪を見据えての依頼

2020年東京オリンピック、多くの外国人が来日するため専用のソフトを共同開発をするという実績も持っています。具体的にはAPIで、誰もが簡単に翻訳ができるようにしたい目的から。しかも8か月という短期間で作成をするというおまけ付きです

そもそも翻訳自体も素早く対応してくれるため日頃から重宝しているよう。旅行会社からの依頼ということもあり、日常的な会話のものからアレルギー表記まで幅広く実績を残しています。

事例4. Webコンテンツ充実のために翻訳依頼

某百貨店がSNSでの情報発信をするために依頼された内容。日本人よりも海外からの問い合わせが多く対応に困っていたという状況だったようです。つまり海外での売り上げが伸びていたため、質の高い言葉でさらに収益アップを狙ったというわけです。

依頼されたgengoは直ぐに対応し、普段から英語を使用している海外の人にチェックをしてもらっても何ら問題がない高いレベルで納品をしているようです。加えて、カルチャーな部分も発信していくため、より品質の高い文章が必要となり、それを依頼されるという実績も残しています。

Gengoの翻訳料金やプランを詳しく

Spring Hill

スプリングヒルのロゴ画像

総合評価:星4つ

英訳1文字あたり料金 5.5円~
最低注文料金 3,000円
プラン種類 スタンダード翻訳】
料金:英訳1文字あたり5.5円~

全言語ネイティブ翻訳者が完了後再度内容を見直し修正後納品。セルフチェックを行う1人体制によるサービス

ハイクオリティー翻訳】
料金:英訳1文字あたり11円~

日本人翻訳者による一次翻訳対応とネイティブ翻訳者によるチェック校正の2人体制によるサービス

超スピード翻訳】
料金:要問い合わせ

10000文字まで24時間以内に納品するサービス(英語のみ対応)
対応言語 英語・フランス語・ポーランド語・ギリシア語・タイ語・トルコ語など33言語
英語から多言語への翻訳は対応可能
翻訳対応分野 ●契約書や同意書・市場調査資料や取り扱い説明書などのビジネス文書
●研究レポートや問診票・診断書などの医療翻訳その他多数
その他の特色 ●ネイティブによる翻訳を「相場の25%~50%の価格帯」で提供
●30ヶ国語以上にネイティブ翻訳者が完全対応できる体制を構築

観光地の案内を含め市役所の案内

多くの人に足を運んでもらおうと作ったサイトの翻訳依頼。もともと観光地でありましたが、日本人よりも海外の人の問い合わせが多く、それに応える形で作ったサイトになります。専門用語や日本ならではの文化の伝え方と微妙なニュアンスで伝えないといけない部分もきっちりと翻訳され評価を得ています。

1つ1つの言葉が重要になる論文

医療関係の論文でも多くの実績を残している業者になります。専門用語が飛び交う最たる例となる医学論文。それでも、問題なく読み手に正しく伝えるよう翻訳ができているとのことです。料金に関しても11円~と専門用語を扱うにも関わらずリーズナブルな値段となっているため利用者の満足度も高いようです。

公的書類も素早く対応することが可能

海外で必要となってくる公的な書類に関しても質の高い成果物を納品しているという実績が残っています。固有名詞の翻訳は意外と難しく手間取ってしまうところ。それをリーズナブルに翻訳をしてくれる業者となっています。

さらに、何かと必要となる翻訳証明書の発行もできることも可能です。もちろん英語でです。海外でビザを取得するなどの場面で大いに活躍しています。

外国語から外国語への翻訳も可能

基本的には「日本語→英語」「英語→日本語」の翻訳依頼が多いですが、外国語同士の翻訳も可能としています。質の低い技術者ともなると「英語→日本語→中国語」のような回りくどい方法になりますが、超スピード翻訳で「日本語」のロス部分がないため、仕事が非常に早いという実績も残しています。

Spring Hillの翻訳料金やプランを詳しく

スピード翻訳 by GMO

スピード翻訳 by GMOのロゴ画像

総合評価:星3つ

英訳1文字あたり料金 7円~
最低注文料金 100円
プラン種類 【スピード翻訳】
料金:英訳1文字あたり7円~

オンラインで24時間365日、プロの翻訳者が対応

【コンシェルジュ翻訳】
料金:英訳1文字あたり16円~

継続的に特定の翻訳者に依頼したいという専門的なニーズに対応
対応言語 【スピード翻訳】
英語・中国語・韓国語など12言語
【コンシェルジュ翻訳】
英語・ヘブライ語・スワヒリ語・ネパール語・マレー語
シンハラ語・デンマーク語・ウガンダ語など58言語
翻訳対応分野 ●手紙や礼状などの一般翻訳・議事録や企画書などのビジネス文書 ●医学論文や処方箋などのメディカル翻訳、法務や広告・バイオ他9分野
その他の特色 ●大手インターネット企業が運営する国内最大のオンライン翻訳サイト

研究機関(医療関係)の翻訳も問題なく対応

もともと得意としている医療論文の実績はやはり多く残しています。論文では事実関係が正しく表現できないといけません。そこを上手く対応し的確な表現で伝えたいことをまとめている業者です。

やはり得意分野とあって翻訳の品質は非常に高いと評価されています。他にも処方箋の副作用に関してもキッチリとまとめられ高い評価を得ている業者です。

企業が社運を賭けたプロジェクトにも参加

とあるメーカーで製造販売をしている商品の販売促進を狙うために依頼された翻訳作業の実績です。海外に市場を求めたため、商品説明を始め公式サイトの翻訳は必須作業でした。そして何よりも日本語特有のニュアンスも上手に伝えないといけません。

それをキッチリとこなしたのが超スピード翻訳です。このような社運を賭けた大きな仕事にも絡めるほどのスキルを持った翻訳業者ということが分かります。

安いからこそ個人の翻訳も依頼される

専門用語が多く利用される論文、ニュアンスを上手に伝えないといけない商品説明のような難しい翻訳でも「安い」ことがセールスポイントとなっている超スピード翻訳。非常に安いため個人レベルで依頼をされることも多いようです。

例えば、海外の友人とSNSをするために翻訳をしてもらったり、卒論で翻訳を依頼されたりもしています。

法務関係の翻訳も問題なく品質が高いものを納品

専門用語が多く使用される最たる例の「法務関係の翻訳」も多く依頼されています。得意分野でもあるため評判も上々。通常よりの翻訳料金よりも少し高くはなりますが、それでもリーズナブルで質の高いものを納品していると評判となっています。今後も実績を多く伸ばしていくことは間違いありません。

スピード翻訳 by GMOの翻訳料金やプランを詳しく

翻訳料金などコストパフォーマンスで選ぶならGengo

ピックアップした3社のうち、もっともおすすめしたいのはGengoです。その理由を詳しく解説します。

英訳1文字5円~、しかもミニマムチャージなし!

コストパフォーマンスのイメージ画像1Gengoの翻訳料金は、日本語から英語の翻訳で1文字あたり5円から。これは、同翻訳ペアの相場が8~21円と言われる中、ダントツの安さとなっています。しかも、最低注文料金(ミニマムチャージ)なしなので、ビジネスはもちろん、個人でも気軽に利用できます。

一方、プランはレベルに合わせて3種類を用意。最もリーズナブルなスタンダードプランから、ビジネスオフィシャル向けのドキュメントに最適なウルトラプラン(12円~)まで、ニーズに合わせてグレードを選べる点も特徴です。

合格率5%の審査基準でクオリティも担保

コストパフォーマンスのイメージ画像2もちろん、Gengoをおすすめした理由は費用が安いだけではありません。世界各国のネイティブ翻訳者とパートナーシップを築いているGengoですが、採用にあたっては、合格率5%と言われる厳しいテストを設け、サービス品質の担保に努めています。

Sony、楽天、JTBなど、名だたる大手企業から採用されているのも、まさに品質に対する信頼の証とも言えるのではないでしょうか。

GengoのWebサイトでは、詳しい実績や料金プランを見ることができるほか、ブラウザ上で簡単・スグに見積もりを取ることもできます。翻訳サービスでコストパフォーマンスを重視するなら、ぜひチェックしてみてください。

翻訳の料金を「Gengo」の公式サイトでチェックする

翻訳業者によって異なる相場観についてくわしく解説

日本語から英語へ翻訳した場合、業者によって1文字=5円~14円まで幅があります。

紹介している業者の平均としては、1文字=8.9円。

翻訳プランや翻訳対応分野に違いは見られますが、Gengoは1文字=5円~・Spring Hillは1文字=5.5円~・スピード翻訳 by GMOは1文字=7円~という料金設定なので、この3社がいかに低価格かわかります。

最低注文料金・スピード課金が発生せず単語も受付け可能!

翻訳のイメージ

それぞれの業者にある最低注文料金から、最も安く依頼できる金額を割り出してみました。

Gengoは最低注文料金が存在しません。そのため、依頼する文字数×単価=料金総額で計算されます。例えば英語翻訳100文字を依頼すると、100文字×5円=500円です。

最低注文料金は、業者のすべてに掲載されているわけではありません。そのため見積もりを打診して、そこで初めて知らされる場合もあるでしょう。

最低注文料金が掲載されている業者の相場としては、設定なし~15,000円まで幅があります。平均価格は6,132円ですが、最低注文料金の代わりとして、翻訳量×2~15%の手数料が発生する業者もあります。

また、Spring Hillは、ビジネスメールやラフ原稿に限り、最低注文料金1,500円から対応可能でスピード課金はありません。対応原稿によってミニマムチャージは変わりますが、英語から多言語の場合でも5,000円で依頼できます。

スピード翻訳 by GMOは100円からの注文対応になるので、100円÷7円(単価)=14文字から依頼可能となり、単語などの短い文章も受け付けてもらえるでしょう。

高いミニマムチャージを設けている業者は、少量の翻訳を受け付けていません。依頼する側のハードルが挙げられているような状況となり、最低注文料金を満たそうとすると、結果的にある程度の翻訳料金が必要になることを意味しています。

他社の10%割り引きが適用されても断然安い3社

●割引き価格との比較

教育機関の職員や学生、法人を対象に翻訳料を10%割引きしている業者もありますが、仮に割り引き価格を適用されたとしてどのくらいの金額になるか計算してみましょう。

例:日本語から英語へ1,000文字で依頼

(1文字の平均単価8.9円で試算)

1,000×8.9=8,900 8900×0.1=890 8,900-890=8,010円

Gengo 1,000×5=5,000円
Spring Hill 1,000×5.5=5,500円
スピード翻訳 by GMO 1,000×7=7,000円

ご覧のとおり翻訳料の10%が割り引きされたとしても、3社の通常価格より高いことがわかります。

業者によっては、翻訳量が一定文字数を越えなければ割り引きできません。法人であれば初回割引の対象になるケースもありますが、個人の利用は、単発×翻訳量の少なさから割引き適用外の業者も多いです。

業界・目的ごとに料金相場を紹介

ビザ取得など公的書類は1文字1円

海外でビザ申請をするとき、状況によっては英語や現地の言葉で申請をしないといけない場合もあります。このようなときに頼りになるのが翻訳業者。スピード翻訳では、相場よりも安い1文字1円で対応をしてくれます。固有名詞の翻訳は意外と難しくセンス・技術が必要とされます。

したがって、基本的に相場は高くなるのですが、1円という破格の値段で対応。もちろん、あまりにも難しいと判断された場合は、スピード翻訳でも高くなってしまう可能性はあることは念頭に置いておきましょう。また、翻訳証明書と呼ばれる書類も発行してくれますが、こちらは1,500円前後が相場となっています。

専門性の高い法律文書の翻訳の相場は幅広い

言うまでもなく、この手の翻訳は非常に高くなりやすいです。そして安さを売りにしているgengo、Spring Hill、スピード翻訳でも多少は高くなってしまいます(それでも安いですが)。基本的には上質なサービス提供となるため、目安は1文字10円以上は見ておいた方がよいでしょう。

特に法律文書は間違った翻訳は、イコール間違った法解釈となり非常に危険です。このような「重要度」も加味した相場設定ということも理解しておくことが必要です。他にも医学関係、特殊な業界のマニュアルなど、重要な翻訳は高くなりやすく、そして業者の特色がモロに出て相場が定まらないというのが現状です。

学術論文は相場がバラバラ…内容にも依存する

学術的な論文も相場は幅広い状況になってしまいます。したがって、依頼をするときは必ず相見積もりをすることをおすすめします。簡単な内容であれば相場は安く、難しければ高くなることに。さらに内容に対して業者特有の得手不得手も関係してきます。

得意としている場合は、専門性が強くても相場は1文字10円で行ってくれることも。対して苦手にしているところは「22円」のような一気に高くなることもありますが。ともあれ、専門性が強ければ強いほど相場に幅があることは理解しておきましょう。

翻訳料金が安いその他の業者を紹介

低価格で利用できる業者をまとめました。

最短30分!ビジネス文書から字幕まで対応する高電社

高電社は、1文字=5円からのオンライン翻訳です。

英語やフランス語、中国語やオランダ語など67言語に対応し、人力翻訳と自動翻訳が連携しており、カタログやパンフレット、WEBサイトやフライヤーなど、受注した依頼の78%は8時間以内に完了します。

最短は30分以内の仕上がりが可能で、クレジットカード決済に対応しています。

見積書も即ダウンロードできます。翻訳を依頼した案件の進み具合は、オンライン上の一覧から確かめることができるため、どこまで翻訳されているかすぐにわかります。

外国語の原稿作成やネイティブチェックなど、関連サービスも多く、低コストで高品質な翻訳が提供されています。

大量の情報を翻訳する際は、月額3万円の自動翻訳を導入すれば、翻訳品質を自由にカスタマイズ・モバイルサイトも同時に翻訳できて便利です。

>>高電社

フルタイム!翻訳家と依頼主を結ぶWebで翻訳

Webで翻訳は、24時間365日稼働しています。「選んで翻訳」「急いで翻訳」「公募で翻訳」の3種類から選ぶことができ、評価やランキングを参考にプロの翻訳家へ依頼することが可能です。

日本語から英語への翻訳は1文字=5円~で、英文和訳も7円~対応してもらえます。

英語・台湾語・ポルトガル語など、翻訳言語は14つも対応しています。一般科学・コンピューターマニュアル・医学とさまざまな分野で利用されています。納品後1週間以内であれば修正は無料です。

大学病院の研修医や、製薬会社薬事法担当者からの依頼も請け負っており、専門用語に特化した翻訳家が対応に当たってくれます。

「直接翻訳家を指名する」を選んで翻訳と「複数の翻訳家に入札」してもらえる公募で翻訳は、納期や金額の交渉ができます。

最短90分で納品する急いで翻訳は、日本語から英語・中国語・韓国語の3言語に限られます。

納品までの時間によって料金が決められており、英和100ワード以内90分なら2,500円です。和英201~600文字以内、4時間以内なら1文字=22円で対応しています。大至急翻訳しなければならないときも、時間に関係なく依頼できます。

>>Webで翻訳

18言語に対応!価格破壊でビジネス向け翻訳に強いconyac

Conyacはゲームのアプリや有価証券報告書、電子書籍や決算説明会資料など、ビジネスに関わるさまざまな翻訳を得意としています。

翻訳元の原稿が日本語・中国語・韓国語である場合は1文字=6円~で、日中韓以外は1文字=1.5円で対応しています。

支払いに関しては、文字数ごとで、18言語に対応しています。翻訳依頼ごとの申し込みなら1依頼=300円~、75言語対応で、720文字の制限があります。

ダブルチェックや翻訳指名・翻訳手配はオプションとなり、それぞれの言語によって価格は変わります。

例えば日本語からドイツ語へ1,000文字翻訳、ダブルチェックをつけた場合は、1,000文字×12円(オプション込)=12,000円になります。

翻訳家と交渉が成立して契約した場合、翻訳料とは別にシステム手数料の支払いがあるため、1,000文字契約の手数料10%を加え、13,200円が総額となるでしょう。

>>conyac

文字数が多いほどお得!激安翻訳も可能なグローヴァ

英文からの和訳は1単語=6円~ですが、日本語からの英訳へは1文字=3円~対応してもらえます。

ただ、ミニマムチャージ7,560円が必要となり、翻訳文字数が2,419文字以下でも支払う料金は変わりません。そのため2,520文字以上であれば、間違いなくお得に利用できます。

原文がPDFや機械処理のできないデータの場合、テキスト化するための料金が発生するため注意してください。

>>グローヴァ

費用のチェックポイントはこちら

 
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